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ここでは胸を大きくする方法をご紹介します。
元婦人科薬剤師がホルモンの知識を活かし遂に導き出したバストアップ法
バストの成長に女性ホルモンの分泌が不可欠であることは周知の事実。
しかしエストロゲンやプロゲステロンを単純に増やせばバストが成長すると言う考え方は根本的に間違っています!
あなたのバストの成長に必要なもの・・・
それはまずはホルモンに対する本物の考え方を身につけることだったのです。
下記のツボ2とツボ5は特に効果があるそうですので、入浴時などに1日=20〜30秒程度指圧すれば良いでしょう。ただし、力を入れ過ぎないようにしてください。
脇下の若干前方にあるツボ。
両手でそれぞれの胸を掴みながら内側に揉むようにして親指による刺激を与えます。
ツボ1よりも2〜3センチ下位にあるツボ。
両手でそれぞれの胸を掴みながら内側に揉むようにして親指による刺激を与えます。
乳首の外側、斜め上方2〜3センチにあるツボ。
人差し指をツボに当て、バスとを揉むようにしながら円を描くように刺激を与えます。
乳首の横、内側へ2〜3センチにあるツボ。
親指をツボに当て、バスとを揉むようにしながら円を描くように刺激を与えます。
両方の乳首を結んだ線上の中間点から1〜2センチ上方にあるツボ。
指の腹を使い、若干強めの刺激を与えます。
両方の乳首を結んだ線上の中間点から2〜3センチ下方にあるツボ。
指の腹を使い、若干強めの刺激を与えます。
アイソメトリクスとは、従来の筋肉トレーニングとは違い、筋肉収縮によるもの(重いものを持つなど)ではありません。
その為、高い効果とトレーニングによる怪我の心配がないこと、そして場所を選ばないというメリットが挙げられます。
1. 胸前でお祈りのポーズのように手を開いた形で合わせます。
2. 肘を張りながら7秒程度、全力で押し合うようにします。力を抜く際は、ゆっくりと。手と手の間に厚みのある本を挟むと効果的です。
3. 手を合わせる位置を、頭の上やお腹の前などに変更しても構いません。
これでトレーニングは終了です。
1日に3回行えば大丈夫でしょう。
しかし、注意点もあって、息を止めないこと、胸の筋肉に集中し過ぎる余りに大胸筋で押すイメージで行わないこと、の2点には気をつけてください。
また、筋肉によりバストアップした姿を想像しながらトレーニングすると、結果にかなりの違いが生じますので試してみてください。
1. 四つん這いになってください。
2. 胸を床の方へしならせるように両手を伸ばし、そのまま10〜15秒維持します。
この時、お尻を後ろに引いて高く突き出す感じにすると効果的です。
1. 肩幅に足を開いて立ち、後ろで両手の指を組んでください。
2. そのまま手の平を後ろに向け、腕を後方に伸ばします。同時に胸を張り、この状態を10秒程度維持します。
2.の時に息を吸って、終わった後息を吐きながら力を抜くと良いでしょう。
腕立て伏せを20回を上限として行ってください。
腕立て伏せが出来なければ、四つん這いでも構いません。
回数も出来る分だけで大丈夫です。
2日に1度でも効果はあるとされています。
ただし、やり過ぎには注意してください。
大胸筋を鍛え過ぎると、胸が大きくならずに筋肉が硬くなってしまいます。